2011/11/18

家出しようと思った

 あまりにも時間の都合が合うバイトが見つからなくて「うわああああ」ってなっているときに
 何を思ったか両手にベレッタ(エアガン)をもってこのポーズ↓とったところを母に見られた。


                    |_|
                    il ト、
                    |il ト
                    |il ilト、\
                    |il i::{ !\\
              ヘv、   /',i |:.:| !r、\`i
          zー= ⌒`ー、 _  {;r il | `'ヽ-`
         彡 ´/ /ノハ  ヽ `-イ   }
        / ィ/k≠く_/ム_ハ ト   ヘ.__ i
        /ィ /イ/ ̄´ ト- ソ/    f――`-,
        /イ_i_ ムi,__ -_、 イイ     |  : :.:.:.:.〉
        _|__:.:. \ /´     /  :. :.:.:./
      / . :.:.:.:.:>、イく ̄ィヽ   .i:. . :.: :.:./
.     /  . :.:./ -―=‐-r‐v 、 /:. :.:.:. :./
     ,'   ´  . . : ̄:.:.:.:.:.:.ゝ´ ̄ハ:. :.:.:. :.i
     i    : : : . :.:.: /.:/ .:/イ :i:.: :.:.:.: /
     !            : .:i : : :.:.:.: /
.     |    ̄二>‐-  _     . :.:.:. /
     i   : : .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. |i ̄7:―― - イ
      i   .: .:.:.:.:.:.:.:.:.: ハ::::/:.:.:.:.:.: :. /
      i    :.:.:. :.:.:.:.: .:.:.:i//´:.: : : イ
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        ! : : .:.:.:.:./´.:.:.: : : .:.:/:. .}
        ゝ;.:.:.: :.:.:/  : :  . :.:.:人:./
         f: :  /、   . : :.:/ヘ:.  \
       r-v|. _,. ヘ ヽ;.:.:.:.:/i:.:.: : :.:ー イ
      / く Yく   ', 〉/:::.:.:.ト、:.:. \:.:.i
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 なんというか…とにかく家出したいと思った。

 
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エアガン | Comments(0)
2011/11/15

\(^o^)/

 なんかもういろいろと余裕が無くなってきた…(;^ω^)

 
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2011/11/09

バイトも世知辛いのぅ…

 このところフトコロに余裕がないので空き時間を利用できるバイトをしようと思い、いろんな媒体で探してみたところ、時間の条件が合うところを見つけました。時給はやや低め(てか、大阪の最低賃金っぽい)ですけれど、家業の手伝いもありますし、この際贅沢言ってられません。

 で、早速問い合わせてみると……


「すみません、募集しているのは女性のアルバイトだけなんですよー」


 …応募資格に書いとけよ…そういう大事なことは……orz
 仕事内容に棚卸や配達があるから男でも大丈夫だと思ったのに。
 それとも私の洞察力が足りなかっただけなのかな。うん、そうだ。そうなんだろう。

 でも、「女性が多数活躍する職場です」のような「女性しか募集してません」的なことを書いてあるところでも、意外と男が雇われることもあるし…なんなんだ、これ。スペースの問題で条件を事細かに書けないってのは理解できますけど、曖昧な表現だけはしないでほしいなぁと思いました。
 あと、近くまで公共交通機関が来てないような山中に会社があるのに「車・バイク通勤不可」って書いてるところが結構あるのはイナカの求人の面白おかしいところですね。最寄りのバス停から徒歩30分(しかも上り坂)とかですよ(笑




 なんというか、働くのって難しいですね……(´・ω・`)

 
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雑談 | Comments(0)
2011/11/08

小説っぽく書くとこうなる

 ――――
 静まり返った放課後の教室。節約のためか、すでに石油ストーブは消火されていて、灯油のツンとくる匂いが辺りに満ちている。窓を開けて換気すればマシになるが、暖気の余韻も一緒に飛んで行ってしまうのが惜しくて、どうにもそうしようという気が起きない。
 エアコン? そんなハイソなものは、ウチの高校には職員室と校長室、図書室以外には導入されていない。全室エアコン完備なんてのは一部の金持ち私立だけだ。そうだな……平成も二けたになれば導入されるんじゃないだろうか。その頃には僕は卒業して、ここにはいないだろうから、どうでもいいことだけど。
 そんな益体も無いことを考えながら、カリカリとシャーペンを走らせる。
 今日の出来事をまとめて記入するだけだが、特に何も起こっていなかったので日付と自分の名前以外に書くことが無い。
 めんどくさい。
 この学級日誌とやらに対する感想は、ただその一言に尽きる。授業もいい加減面倒に感じるが、勉強は学生の本分でもあるし、知識を身に着けるためだと自分に言い聞かせれば、まだガマンもできる。しかしこの学級日誌というものは、そういった『理由付け』ができないので無意味な苦行にすら思える。報告書を書く練習みたいなものだ、と担任は言っていたが、まだ社会に出て報告書が必要な場所で働くという実感に乏しいせいか、イマイチよくわからない。
 思わず、はぁ、とため息が漏れた。
「日誌、書けた?」
 それを合図にしたように、唐突に背後から声がした。日誌を書く面倒臭さに鬱々とした気分が吹っ飛ぶ、少し高めの声。
 振り返ると、退屈そうにぼんやりと窓の外を眺める学級委員長の横顔が見えた。長い黒髪にメガネ、といういかにも委員長な地味子さんだ。とは言うものの、彼女は自分から委員長に志願したわけではなく、その外見とおとなしい性格、つまるところ「委員長っぽいから」という理由でクラスの投票でその役目を押し付けられただけだ。
 しかし真面目なのか責任感があるのか、立派に委員長の役目をこなして、今もこうして日直の僕が学級日誌を書きあげるのを待っているのだった。
 しかし、書くことが無いというのはどうしたものか。特になし、とすると「やる気が感じられん!」と担任がお怒りになられ、もれなく明日も日直に任命されるという非情なローカルルールが制定されているので、今日何があったかを考えて書かなくてはいけない。ちなみに作り話はご法度だ。小説家志望の友人Tが学園モノストーリーにありそうなフィクションを書いて三日連続日直という重刑を課せられた前例がある。
 だが、そうそう毎日を面白おかしくハッピーに生きてるわけじゃないわけで、特に変わったことが起きない日の方が圧倒的に多いのが現実だ。
 ……そうだ。F君が体育の授業でやったサッカーでハットトリックを達成したことを書こう。それでいいだろう。
「ちょっと、噂に聞いたんだけど」
 F君の活躍を仔細に書き込んでいると、委員長が思い出したように言った。僕は日誌から顔を上げずに、黙ったままシャーペンを動かした。
「私のこと好きなんだって?」
 ……いやいや。F君の活躍を映画化していた脳ミソが停止したですよ。なんで誰にも話してない秘密を知っているのか。
「な、そっ、だ、誰から聞いた? そんなデマ」
「本人から」
「……え? 僕?」
 とにかく、そのときは混乱していた。
 慌てて振り返ろうとして、机の脚に膝を思いっきりぶつけた。けれど、不思議と痛みは無かった。
 委員長は、微笑んでいた。
 ……いや、そこにいたのは、委員長じゃなかった。
 銀色の髪。赤い瞳。ブレザーはそのままだったが、メガネはなくなっていた。
「……ヴィアーチェ……?」
 その頃は知りもしないその名を呟くと、彼女は小さくうなずいた。
 そして、言った。
「私のこと、好きなんですよね……?」
 僕は――



 ……というところで目が覚めた。
 どういうわけか寝てる間に泣いてたみたいで、目の周りが濡れてました。
 いい夢、のはずなんですけど、なんで泣いたんだか。

 よくわかんないや(´・ω・`)



 しかし、最近よく高校生のころの夢をよく見るんですよねぇ。
 昔は良かった、とか思ってるからかしら。
 それとも歳取ったせいかしら。
 教室でみんなと授業を受けてて、「俺30過ぎてんのになんで古典とか勉強してんの?」と思いつつ教師の話を聞いてるんですよ。で、周りのみんなはそれに気が付いていない。
 なんかブギーポップの作者の人もそういうことがあるとおっしゃってましたけど……なんでしょうね、この現象。
 所詮夢だし、で片づけるにしては結構深いテーマかもしれません。

 
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雑談 | Comments(0)
2011/11/06

国が違えば表現の違いもあるよね…

 原作を何度も読んでるし!

 …というのが全く通じないというのが身に染みた今日この頃。
 日本語と英語での表現の違いが結構あって、原作の言い回しだと訳せないセリフが多いです。
 まさか辞書を片手にマンガを読むことになろうとは…想定外でした。
 読み始めて5時間くらいですが、まだ半分も行ってません。


 BLACKLAGOON英語版…恐ろしい子…!(殴

 
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