2013/03/31

いろいろな忘れ物

 小説を書いてると自身のボキャブラリーの低下を実感します。
 いろいろな表現を忘れてしまってる感じで。昔はもうちょっと多彩な文章で表現できてた気がするんだけど……文章力も表現力も衰えてますナ。
 やれやれ。


 それと、忘れ物と言えば。
 昨日3/30は我が敬愛する川澄綾子さんのお誕生日でして。
 それをすっかり忘れていたのです。
 …いや、数日前は覚えてたんですよ。でも小説を投下しなきゃと思ってたんでド忘れしちゃったというか。
 いただけませんね、これじゃ……ファン失格だわ。
 伊藤静さんと声がよく似ているので間違えたことが何度もあるという過去からして、すでにファンの資格は失われていたりするんですがね(笑
 とりあえず、コレでも聞いて個人的に偉大さを再確認しておこうと思います。

・川澄綾子 KAWASUMI Ayako ボイスサンプル・


 …そういえば明日から四月だということを忘れてました。
 はえー。超はえー。
 このペースだとすぐに今年も終わっちゃうなぁ……どうしよう。


 
>>続きを読む
雑談 | Comments(0)
2013/03/30

短編小説『メイドの心は慈愛』 前編

 ――メイドさんを悪事に利用するなど天が許しても私が許さんッ!
    メイドの心は慈愛! そして主との信頼関係だ!
      それをなくしてメイド服を着る資格などないッ!――



 という一文を書きたくて書いた小説のはずなんですけど、どこにもこの文言が無いという(笑
 ちなみに「メイドさん」と「工房メイド」は似て非なるものなので、工房メイドには慈愛の精神を持ち合わせていないのがちらほら存在します。魔王とかトリガーハッピーとk;y=ー    ( ゚д゚)・∵. ターン


 本編は記事後半に。


 ・この作品はフィクションです。実際の人物、団体等は一切関係ありません・



 
>>続きを読む
創作小説 | Comments(0)
2013/03/28

なるほど。全然わからん。

 例えば、Wi-Fi専用タブレットを買って、ネットにつなぐとしたら。
 光回線で契約しているので、電柱→ONU→CTU→デスクトップPCとケーブルでつながっていて、普通にネットが使える状態。
 そこに無線LANを追加するにはどうしたらいいのか。

 それをいろいろとググってみたんですけれど、何が何だかサッパリわからんのです。

 この場合、「あくせすぽいんと」とかいう機器が必要で、その電波が届く範囲でしかWi-Fiで通信できないというのは薄ぼんやりとわかったよーなわからないよーな感じで。


 ……無線LANってなんでこうも複雑なのかと(´・ω・`)
 あんな複雑な仕組みを理解してる人ってスゲー、とか思うわけですよ。


 とりあえず私はタブレットとかを所持できそうにないなー、ということで。

 
雑談 | Comments(0)
2013/03/25

イナカの子

 昨日、Au殿と日本橋へ行ってきました。
 ちょうど『日本橋ストリートフェスタ』開催の日だったようで、尋常じゃない人の数でした。見物客が多くて、レイヤーさんも相当数いらっしゃいました。実際にストフェスの現場に行ったのは今回が初めてでしたが、なんというか圧倒されました。
 私たちが日本橋に到着したのは午後3時頃で、ストフェス自体はもうほぼ終了の時間でしたが、「終了!」という合図で人混みがサッと無くなるはずもなく、これでもかというほどの人の隙間を縫って歩くのが大変でした。
 漫画を購入してゲーマーズを出たところに人だかりがあって(ゲマズ前の駐車場で痛車の撮影会のようなものをやってたらしい)、外に出られないんじゃないかなー、と思うほどで。
 あちこちにレイヤーさんとカメコさんがいるし、それらの見物客もいるし……見ていてちょっと面白かったとも思いますが、何よりも人の多さに圧倒されて疲れました。
 つくづく私は人が少ないところで生活してるイナカの子だなぁ、と。

 ちなみに、私たちがゲマズへ向かうとき、前をアイマスのプロデューサーさんが歩いてました。頭が「P」になってるアレです。わりとPの作りが丁寧で情熱を感じました。


 それにしても、いつもより滞在時間が短かったのに疲労度が割増とは…人混み恐るべし(´・ω・`)

 
雑談 | Comments(0)
2013/03/20

トラウマスイッチ♪

 …と、某放送局の番組のジングルっぽく記事タイトルを書いてみたところで。


 今日はお仕事はお休みであります。祝日ですので。
 というのは建前で、出動命令はそんなものに関係なく出るのでありまして。

 今日も今日とて、父の知り合いの方からの出動要請があり、父と共に現場へ急行したわけで。まぁ、依頼内容自体は簡単なもので、知り合いの方のさらに知り合いの人のパンク修理だったわけですが。
 問題はその依頼者で。
 なんというか、一目見てわかったんですよ。

 中学の時に女性に対するトラウマを私に植え付けた張本人であることに。

 全然当時と変わって無くて。
 なんつーか、すごく愛想のいい笑顔で、お手数かけてすみません、とかね。
 それが余計に私の忌まわしい記憶をぞごりっと掘り起こしたりして。
 多分向こうはそんなこと覚えても無いし、私にも気づいてないでしょうけど。
 こっちはあの記憶を思い出して息苦しくなるほどなのに。
 膝と手が震えてる。

 …なんでこっちに戻ってんだろう。
 風の噂じゃ、結婚して千葉にいるはずなんだけど。
 なんで、また顔を合わせることになるんだろう。


 もうやめて! 私のライフはゼロよ……!(´;ω;`)

 
雑談 | Comments(0)
 | HOME | Next »