2015/07/31

部屋の隅でガタガタ震えながら…

 気が付くと明日から8月じゃないですかー!
 一年で最も精神を削られるイベントが多い時期到来とか……もうヤダー!


 できることなら部屋に籠って一か月過ぎるのを待ちたいです(´;ω;`)

 
雑談 | Comments(0)
2015/07/27

冒頭の一文

 短編小説のネタが浮かんだので忘れないうちに書こうと思ったのですが、冒頭の一文がまったく出て来なくて2時間近く悩みました。それでも結局「これだ!」という一文が出て来ず、何も書けずじまいで。
 そのうち思いついたネタも忘れてしまって、この短編は消えてしまうことになりそうです。

 ……いや、まぁ、ネタをメモしとけよって話ですけども。

 終盤のイメージがいくつかあるんだけど、そこに至る過程が真っ白なんスよねぇ……。
 メモしといたらそのうち思いつくかしら。

 
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小説 | Comments(0)
2015/07/25

適材適所

 自宅PCが暑い部屋で頑張ってくれているのですが、それでもやはりHDDが40℃越え、下手すりゃ45℃を越えてたりします。さすがにそれは拙いので、掃除ついでにケースファンの入替をしてやろうと思いまして。
 フロント、リヤにそれぞれ12センチのファンを取り付けてあるんですが、フロントに800回転、リヤに1200回転のファンを装着し、リヤのみマザボのファンコントロール端子に接続してあります。つまり、フロントは常時最高回転数、リヤはケース内部温度によって回転数が変わるという設定になっています。
 で。
 ファンは羽の形状によって空気の流れに違いが出るものでありまして、広角に風が広がるものと、指向性の高いものがあります。広角ですと広い範囲に風を送れますが、遠くには届きません。指向性が高いものは風圧が高く、狭い範囲に強い風を送ることが出来ます。
 私ンとこではリヤに指向性、フロントに広角のものを取り付けてあります。風圧が高いということは空気の吸い込みも強いわけで、ケース内の空気を吐き出させるにはそれなりの圧力(吸引力)が必要だろうと。フロントから広角に風が広がるということは広い範囲を冷却できる。
 ……まぁ、これって実はセッティングとしては逆なんですよね。最近気づきました。
 フロントファンの後ろにはHDDがあって、その細い隙間に風を通すには風量と圧が必要なんです。なのに圧の低いファンを装備していた、と。それじゃあ冷えないはずです。
 リヤに指向性の高い風圧のあるファンを入れることはさほど間違ってはいませんが、ファンとHDDの間の距離が離れていては吸い出すのはマザボの熱やグラボの熱だけで、HDD周辺は熱い空気が溜まったままになりがち。
 なので、フロントに風圧があるファンを取付けてHDD周辺の熱をリヤファンまで届くようにしようと思ったわけです。
 新たに風圧のあるファンを購入できればベストなんですけどそんな余裕もないですし、フロントに付けていた800回転のファンもまだまだ戦力になるので、入替で妥協します。

 作業はホコリ取りも並行してやりましたが、30分程度で終了。


 実際に動かしてみると、アイドリング時で1℃か2℃ほどHDDの温度が下がりました。室温、湿度はほぼ同じなので、一応効果はあったと言えるのではないでしょうか。
 …まぁ、フロントに1200回転のファンを付けたんで結構音が大きくなりましたけども。熱暴走されるよりマシです。うん。



 まだまだこの子には頑張ってもらわないといけませんし、手入れだけはきちんとしてやりたいと思います。

 
PC関連 | Comments(0)
2015/07/22

うーむ…

 何か書くことはないかなーと思って、とりあえず思いつくままに文字を重ねていたら、自分でも鬱々とするような暗い文章になっていたんで、一旦リセットしてみた。
 まぁ、端折って説明すると、他人が羨ましいと嫉妬するけれど今の自分がどうしてこうなったかを考えたらどこをどう考えても必要なことから逃げ続けてきた自分が悪いと自覚しているから余計にムキーってなるよなー、という感じ。
 そんな話を聞かされて楽しいはずもないので、消しましたです。愚痴ってのは言ってる本人は吐き出すから楽だけど聞くほうはイラナイものを溜めこまされるからイヤだよなー、とか。共感することなんて滅多にないし、ネガティブな話に共感したらしたで一緒に落ち込むことになりかねないし。そんなもんはしないにこしたことはないですね。


 で、何か話題はないかと周囲を見回して。
 ペンタブの表面に貼り付けていた紙を交換したことを書こう。と。

 我が家のFAVOさんはとにかくお肌ツルツルで、すごくペン先が滑ります。なので、ペン芯を交換してフェルト材にすると滑り具合はそれなりに向上するのですけれども、キュッキュと音が鳴ります。これが結構イラッと来るのです。
 そこで表面に紙を貼ると、案外いい感じになります。
 …という情報を得て、最初はコピー用紙をマスキングテープで貼り付けていました。情報通り、書き味はかなり良くなりましたが、いかんせん紙が浮いている部分があると、変な引っかかりができてしまうのです。
 そこで改善策として用意したのが「ワープロ用ラベル用紙」。シールになっていてぺたりと貼り付けが出来るものです。
 それを適当な大きさにカットしてペンタブに貼り付けると、紙が浮くことなく描けるというもの。
 これは便利。
 ……なんですけども。
 交換がめっちゃ大変なんですヨ。結構接着力が強いんで剥がすのが大変。シール剥がしのスプレーとか欲しくなります。
 ま、FAVOさんは表面の透明部分(ラベル用紙を貼りつける部分)は本体から分離できるんで、そこだけ取り外してぬるま湯に浸けて洗い落とすという方法も使えますけれど。
 ともかく、交換には一手間かかるわけで。
 その手間と書き味のどちらを優先するか――

 ……ま、書き味ですよね。交換は私のペースだと年一回あるかないかだし。


 今売られているインテュオスとかって、その辺りはどうなってるんだろう。
 適度なペン先の引っかかりはあるんだろうか。
 ペンタブを新しくしたはいいけど紙を貼らなきゃいけない、とかいうのは勘弁してほしいなぁ……。

 
雑談 | Comments(0)
2015/07/20

彼女はいつもお腹を空かせている

 …というタイトルをつけるとなんかラノベみたいだなぁ、と思う今日この頃。




 あくあどろっぷさんちの火撫夏海さんのお誕生日なので一筆。誕生日プレゼントに大容量バケツアイス(バニラ味)を献上してみました。物理的にこのサイズに35リットル入るわけないんですがそこは華麗にスルーしてください。何と言ってもなっちゃんのすることですから何が起きても不思議じゃないんです(笑
 なっちゃんをまともな頭身で描くと私の技量では二十歳前くらいになっちゃうので、どうせならとチビキャラ風で。

 まぁ、なっちゃんならこの大容量アイスも10分くらいで完食ですかね。

 
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お絵描き | Comments(0)
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