2016/01/26

二年連続

 今日が冬花さんのお誕生日だということを忘れていたわけで。
 うーむ……いかんですな、このごろ物忘れがひどくなっている気がして。
 歳はとりたくないのぅ……(´・ω・`)


 というわけで、イラストも小説も用意していませんが、冬花さんお誕生日おめでとうございます。

 
雑談 | Comments(0)
2016/01/24

経験値を積む

 経験値というのはやはり読んで字のごとく、いくら知識を蓄えてもダメで、実際に自分で体験してみないと増えないものなんだろうなあ、と思ったり。いや、まぁ、当たり前なんですけれども。
 大辞林でも、

大辞林 第三版の解説
けいけんち【経験値】

ロール-プレーイング-ゲームなどで,キャラクターの成長度を示す数値のこと。敵を倒すなどの経験を積むと数値が上がる。数値が上がると,その後のゲームを有利に進めることができる。 「 -が上がる」 「 -が高い」

転じて一般に,経験の度合い。


 というように解説されていますし、知識量は関係なく経験によるものである、と。

 で、とある技術を身につけたいと思っておるのですけれども、そのための練習ってのがなかなかできないのでありまして。身の回りにある分だけで練習してても、それらに特化しちゃうだけで汎用的な技術は身につかない。なので、数と種類をこなして経験値を蓄積しなきゃいかんのですが……本職でもないのに数をこなすのは難しい類の技術で。
 ううむ……何かいい練習方法はないものかなぁ……。


 ちなみにこのスキル、多分身に着けても将来的に役に立つ日は来ないと思います。
 でも好きなんですよね。人生において何の役にも立たないレベルアップってやつが。例えば、一生使わないであろう雑学を蓄えるというようなもの。無駄知識・無駄スキルに魅力を感じるのです。
 ……変なヤツだなぁ、私(笑

 
雑談 | Comments(0)
2016/01/21

短編小説 『消えた炎』 第五章

 短編小説「消えた炎」の最終章です。
 なるべく疑問点は解消するようにしゃべらせたつもりですが、多分足りてないんだろーなぁと思います。
 しかしそこは読者のみなさんの想像力で補っていただければと(オイコラ

 まぁ、所詮は「ミステリーっぽい何か」なので、細けぇことはいいんだよ!の精神でお願いします。



【注意】
 この作品は創作です。登場する人物・団体などは現実のものと一切関係ありません。
 誤字・脱字に関しては温かい目で見過ごしてやって下さい。お願いします。


 第一章を未読の方はこちらから →  「第一章
 第二章を未読の方はこちらから →  「第二章
 第三章を未読の方はこちらから →  「第三章
 第四章を未読の方はこちらから →  「第四章

 
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創作小説 | Comments(0)
2016/01/16

データ移動…

 自宅PCのHDDを大容量のものに交換したので、複数のHDDに分散していたデータをまとめることにしました。
 しかしまぁ、外したHDDのデータをUSB経由で転送してるんで時間がかかってしかたがないというね……
 いつになったら終わるのか。
 少しずつ、地道にやるしかないですけれども、やはりめんどくさい。

 USB3.0が欲しいと思う今日この頃です。



 …というか、マザーにもっとSATAポートがあれば問題ないんだよナ…(´・ω・`)
 拡張性をスポイルしたM-ATXマザーを選んだのが失敗だったか。でも普段使いだとそんなにSATAポートは要らないから、困るのはこういうときだけだし。あれば助かるけどなくても大丈夫、ってところのものは判断が難しいですな。
 次に組むときはその辺もちょっと考慮しよう。ということで。




 あ、短編小説の5章はちょっと待ってくださいね。
 致命的な文章ミスがみつかったもので……修正中です。

 
PC関連 | Comments(0)
2016/01/14

短編小説 『消えた炎』 第四章

 いわゆる「解決編」の前にあたるこの章を読み終わった時点で、犯人やモノの所在がわかるように書くのがミステリー小説のルールだそうですが、この作品に関して(というか私が書くものはほぼ全部)そういうルールを無視しています。なんだっけ、事件を解く鍵はすべて本文中で明記されていなければならない、というミステリーのルールです。
 もちろん、私は意識的に無視しているのではなく、単なる文章力のなさから来る説明不足描写不足です。解決編になって「え? そうだったの?」という初耳ネタが入り込んできます。行き当たりばったりで書いてるからですかね。
 そういうのをどうにかできるようになりたいもんです。(遠い目


【注意】
 この作品は創作です。登場する人物・団体などは現実のものと一切関係ありません。
 誤字・脱字に関しては温かい目で見過ごしてやって下さい。お願いします。

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