2015/07/27

冒頭の一文

 短編小説のネタが浮かんだので忘れないうちに書こうと思ったのですが、冒頭の一文がまったく出て来なくて2時間近く悩みました。それでも結局「これだ!」という一文が出て来ず、何も書けずじまいで。
 そのうち思いついたネタも忘れてしまって、この短編は消えてしまうことになりそうです。

 ……いや、まぁ、ネタをメモしとけよって話ですけども。

 終盤のイメージがいくつかあるんだけど、そこに至る過程が真っ白なんスよねぇ……。
 メモしといたらそのうち思いつくかしら。

 


 書いた掌編小説を初めてpixivに投下した後にやだな~怖いな~と思いながらも
 ふと自分の小説を スーーーーッ と読み返してみるんですよ…。
 …あるんですよ…。
 とんでもない誤字が。
 気づいた時にゃすでに誰かに読まれてる。
 一か所二か所じゃないんです。
 背筋がゾクゾクーッとなってピーンときましたね。
 あ、俺校正不足なんだって。

 
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